山手線グルメ

山手線グルメ

御徒町・湯島「厳選洋食さくらい」のハンバーグを実食|濃厚なデミグラスソースに出会った一皿

御徒町・湯島の「厳選洋食さくらい」でハンバーグステーキ(デミグラスソース)を実食。肉厚で密度のあるしっかりした肉質のハンバーグに、ビターで深みのあるデミグラスソースを合わせた昔ながらの洋食らしい一皿です。実際の訪問時間や並び、提供時間、価格、付け合わせ、店内の雰囲気まで、御徒町・湯島で洋食ランチやハンバーグを探している人に向けて実食目線で紹介します。マッシュポテトをデミグラスソースにつけて食べた後半の味わいも記録しています。
山手線グルメ

新橋「すし専門ストア かど平」の立ち食い寿司|一人飲みで記憶に残った“イワシの握り”と“絶倫えび”

新橋の立ち食い寿司「すし専門ストア かど平」を実食。雨の日に17時から40分待って入店し、いわし、あじ、あかみ、絶倫エビ、小肌ガリ巻の5品を注文しました。シャリを覆う大きないわしは切りたての身と脂が印象的。名古屋城の金のシャチホコのようにそそり立つ絶倫えびも実食。新橋で一人飲みや仕事帰りの寿司を探している方に、店内の雰囲気や注文方法、待ち時間も含めて実体験を紹介します。
おすすめグルメ

東京の焼きとん・もつ焼き10軒を食べ歩く|実食して選んだおすすめ酒場

東京の焼きとん・もつ焼きを実際に食べ歩き、上野・稲荷町、野方、中野、京成立石、御徒町、経堂、新宿、目黒など10軒を紹介。白レバ、月見つくね、焼きとん5本、豚ねぎま、ハツ、つくP、あみレバー、谷中だんご、上タンなど、各店で実食した一品の見た目や香り、ひと口目の第一印象を記録しました。東京で焼きとんやもつ焼きの酒場を探している方の食べ歩きの入口になる実食記事です。
上野

上野「もつ焼き けいすけ」の肉刺し“冷製レバー”を実食|稲荷町・東上野で出会える“もつ焼き酒場”

上野・稲荷町・東上野にある「もつ焼き けいすけ」を実食。予約なしで訪問し、たまたま空いていた席で約80分滞在。冷製レバー、もつ煮込み、白レバ、上たん、豚巻きレタスの5品を注文しました。ごま油とニンニクの香りが立つ冷製レバーを筆者のおすすめに選んだ理由や、予約なしで入店した当日の流れ、各料理の食感と味わいを、実際に食べた体験をもとに詳しく紹介します。稲荷町駅から徒歩約2分、上野駅から徒歩約6分のもつ焼き酒場です。
山手線グルメ

有楽町「ふくてい」ランチタイムにステーキカレーを実食|高架下のカレー専門店は日替わりメニュー見逃し厳禁

有楽町の高架下にある「ふくてい 有楽町本店」でステーキカレーを実食。通常1200円のステーキカレーが日替わりで940円になっていた木曜日のランチを、ステーキの焼き加減、カレーの味わいまで詳しくレポート。注文前に確認したい日替わりメニューやステーキと白米で楽しむ食べ方も紹介。有楽町駅近くでカレーランチを探している方は必見。
上野

上野「もつ焼き大統領」なのにモツ焼きをほぼ食べず|もつ焼き嫌いがお代わりした“おろポンカルビ”実食記

上野「もつ焼き大統領 支店」で4品を実食。上タン串、日向地鶏の塩焼、牛ハラミ焼き、おろポンカルビを注文しました。もつ焼きが中心の大衆酒場ですが、今回もっとも印象に残ったのは、牛肉の旨みを大根おろしとポン酢でさっぱり味わえるおろポンカルビ。思わずお代わりまでした一品です。上野駅からのアクセスや並び時間、店内の雰囲気、4品それぞれの食感や味わいまで、実食したからこそ分かった体験を紹介します。
五反田

五反田「麺屋彩音~Sign~」の中華そばを実食|Mr.Childrenが流れるラーメン店で味わう一杯

五反田駅西口から徒歩3分の「麺屋彩音~Sign~」で、特製中華そばを実食。澄んだ醤油スープに鶏主体の出汁と鶏油が重なり、全粒粉入りの細麺、豚と鶏の2種チャーシュー、ワンタン、味玉を合わせた一杯です。Mr.ChildrenのPVが流れる店内の雰囲気から、スープの味わい、麺の歯切れ、チャーシューの食感、食べ進めた後半の変化まで、実際に訪れて感じた内容を詳しく紹介します。
おすすめグルメ

東京の「白いとんかつ」食べ歩き|実食した店を徹底紹介|カツレツ・トンカツの実食記

東京で実際に食べ歩いた「白いとんかつ」を、三軒茶屋・神楽坂・御徒町の体験から紹介。幻水豚、とんかつ憲進、とん八亭を訪れ、白い衣の見た目、揚げ上がりの印象、断面、店内の空気、最初の一口までを実食ベースで記録しました。一般的なきつね色のとんかつとは異なる白い衣に惹かれて訪れた3店舗。それぞれの店構えやカウンターの雰囲気、料理が提供されるまでの時間も含め、東京のとんかつ食べ歩きとして体験したことをまとめています。詳しい味わいや食後の感想は各店舗の個別記事で紹介しています。
五反田

五反田「庭つ鶏」串に刺さない焼き鳥(焼鳥)の火入れを体感|旨みが逃げない理由がカウンター越しに見える店

五反田の人気店「庭つ鶏」で体験した串に刺さない焼き鳥。ハツや砂肝は中心に水分を残した火入れで、噛むほどに旨みが弾ける。皮パリもも焼きは外は割れ、中はジューシー。カウンター越しに見える炭火の調整と職人技、ライブ感のある焼き場も魅力。実際の滞在2時間・支払約13000円のリアルな体験をもとに、味・食感・空気感まで具体的に記録。五反田で焼き鳥を探す人に判断材料を提示する。
山手線グルメ

御徒町「中華珍満」“名物やきそば”は焼きうどんのような極太麺の焼きそば

御徒町駅徒歩1分の町中華「中華珍満」で名物やきそばを実食。焼きうどんのような極太麺が特徴のやきそばは、醤油の香りとガラスープのコクが合わさった町中華らしい一皿。この記事では焼き餃子との組み合わせや、実際に食べた体験をもとに麺の食感や香り、カラシを加えた味の変化まで詳しく紹介。御徒町で町中華を探している人や、極太麺のやきそばが気になる人に向けて、行列の様子や店内の雰囲気も含めてリアルな訪問体験をまとめました。