中野「チキンレッグ」ローストビーフのお通しが素敵すぎるバルで炭火焼きの塊肉をワインを堪能!

中野イタリアン&フレンチ
中野「チキンレッグ」炭火炙りローストポーク

中野「チキンレッグ」ローストビーフのお通しが素敵すぎるバル

今日の中野飲みは、JR北口改札を出てふれあいロードを北へ真っ直ぐ。

ラーメン「青葉」の向かいにある雑居ビルの2階の「チキンレッグ」へ。

中野「チキンレッグ」店舗入り口

雑居ビルの中とは思えない、開放的な店内が印象的なお店「チキンレッグ」

この日は土曜日の来店でしたが、カウンター席が空いているのみで、他は予約で満席。

来店の際には予約をしてから訪れるのがおすすめです。

中野「チキンレッグ」の予約はネット予約利用者数No.1のホットペッパーグルメから(^^♪

お通し400円(2023年4月)

中野「チキンレッグ」ローストビーフ(お通し)

注文していない旨そうな肉が出てきてびっくりした「お通し」のローストビーフ。

色んなお通しがありますが、このようなお通しって嬉しいですよね(^^♪

1杯目のビールとほぼ同時に味わえる肉料理にちょっと感激。

ドレッシングがかかったローストビーフは、お酒に合わせてかしっかりとした味わいに。

付け合わせの山ワサビと一緒に頬張ると、肉の旨味と爽やかなワサビの風味が口の中に広がります。

特選サラダ

中野「チキンレッグ」特製サラダ(自家製ドレッシング)

お通しのローストビーフ同様、鉄板に盛り付けられた「特選サラダと自家製ドレッシング」

付け合わせの自家製ドレッシングはかなり良い出来栄えに感じました。

リンゴ・ニンニク・人参・セロリなど、野菜をたっぷり使った「チキンレッグ」オリジナルドレッシング。

メニューを見るとOPEN以来、変わらない味との事( ゚Д゚)

OPEN以来変わらない味があるのって素敵ですね!

大きな声では言えないけどすべてのお客様に食べてほしいメニューとの事!

知覧どりタタキ炙り焼き

中野「チキンレッグ」知覧どりタタキ炙り焼き

知覧鶏」を使った「知覧どりタタキ炙り焼き」

長期飼育された「知覧鶏」は強い歯応えと非常にコクの深い味わいが特徴的。

本来の鶏肉の旨味を味わいたい方にオススメの一品。

秘伝のタレ漬け牛ハラミ

中野「チキンレッグ」秘伝のタレ漬け牛ハラミ

「チキンレッグ」の代表料理、人気メニューの一つ「秘伝のタレ漬け牛ハラミ」

しっかりと味が染み込んでいる上に、柔らかい歯ごたえが上質のハラミを彷彿とさせる味わい。

秘伝のタレの強さをマジマジと見せつける一皿。

炭火焼きの為、風味も最高!

挽肉とマッシュポテトのチーズグラタン

中野「チキンレッグ」挽肉とマッシュポテトのチーズグラタン

注文するとこから味の期待度が高かった「挽肉とマッシュポテトのチーズグラタン」

チーズこそ粘り強く伸びるタイプではありませんでしたが、味は最高(^^♪

ひき肉とマッシュポテトが旨味の層を形成しており、食材以上に複雑な味が楽しめます。

牛モモ肉の香草焼き

中野「チキンレッグ」牛モモ肉の香草焼き

手書きのメニューで限定数での提供だった「牛モモ肉の香草焼き」

チーズカツレツの様ですが、残念ながらチーズは溶け出すほどではありませんでした…。

香草も風味ももう少し欲しかったかなぁ。

食べログさんでは、伸びるチーズの写真が投稿されていたので、たまたまなのかも?

ワインに合う味わいでしたので、今後の進化に期待したいところです。

炭火炙りローストポーク

中野「チキンレッグ」炭火炙りローストポーク

低温調理でじっくりと火を通し味を閉じ込めた「炭火炙りローストポーク」

炭火で炙った表面は良い風味付けがされています。

シャドウ シラーズ カベルネ

中野「チキンレッグ」シャドウ シラーズ カベルネ

この日いただいたワインで一番美味しかった「シャドウ シラーズ カベルネ

程よい重さと果実味の効いた味わいで、肉料理の脂を流すのにピッタリ(^^♪

楽天で探しましたがなかなか見つからず…。

柴田屋酒店」さんのプライベートブランドかも?

美味しかったので販売サイトのリンク貼っておきます

「柴田屋酒店(シャドウ シラーズ カベルネ)」

中野「チキンレッグ」看板

様々な自慢の肉料理が味わえる「ビストロ炭焼肉酒場 チキンレッグ中野店」

ボトルワインも注文しやすいフルボディが多く、味とコスパの両面でランクインするバルでした。

中野「チキンレッグ」の予約はネット予約利用者数No.1のホットペッパーグルメから(^^♪

中野「チキンレッグ」

【住所】〒164-0001 東京都中野区中野5丁目57−2

【電話番号】03-5942-7279

ブログランキングに参加しています。

バナークリックで応援お願いします!

↓↓↓↓↓


にほんブログ村

コメント